映画・ドラマ

4/11OA。「あすなろ白書」といえば、石田ひかりですが、その台湾版の石田ひかりに注目です!

2009/04/10

台湾版あすなろ白書

日本では、原作が大ヒットしその後テレビドラマ化しました。このドラマの放送と聞くと、「いまさら」観がすこしありますが、台湾版にアレンジされた作品は新鮮味があって今の時代でも面白いかもしれません。

カテゴリ
映画・ドラマ
チャンネル
ch281フジテレビTWO

放送日:4月11日(土) 22:00~23:00

「あすなろ白書」というと、柴門ふみを思い出しますか?それとも、取手くんのキムタクですか?私はなんと言っても「石田ひかり」です。
よく、「姉妹で選ぶなら(何で選ぶのかは不明ですが)石田ひかりでなく石田ゆり子ならわかるけど...」といわれましたが、私は誰がなんと言おうと石田ひかりあってのあすなろ白書だと思います。

まぁ、40代の世代は少なからずともこのタイトルに反応する人が多いと思いますが、この台湾版「あすなろ白書」も当時を思い出して、見てみたらいかがでしょうか?

「番組内容」
天真爛漫な園田なるみ(レイニー・ヤン)は、高校3年生の時に掛居保(ショーン・ユー)、取手治(エディ・ポン)、東山星香そして松岡純一郎の"あすなろ会"メンバーと出会う。やがて、なるみは複雑な家庭に育った掛居と互いに惹かれあうようになるが、その恋はすれ違いばかり...。
2人の恋愛を軸に、高校、大学、やがて社会人となり、様々な障害を乗り越えてゆく、あすなろ会の8年間の成長を描いた、不朽の青春ラブストーリー。


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